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ソリトンの歴史

沿革

ソリトンヒストリー

ソリトンシステムズは、独立系メーカーとして日本のITネット ワーク黎明期から企業ネットワークの構築や、情報セキュリティ分野のトップを走り続けています。

<起業に至る経緯>
米国でマイクロプロセッサが誕生した頃、インテル社に在籍した鎌田信夫(現社長)が、その関連業務や応用研究活動で知り合ったジャーナリスト、大学教授、メーカーの研究員など、11人の博士を含む37人の出資により設立しました。

<時代のトレンドをつかむ>
1991年には、ITネットワークの普及を予測して日本語TCP/IPを初めて開発、販売。個人情報保護法の施行(2005年)に先んじて、1997年には情報セキュリティシステムを開発、販売し、ICカードなどでも数多くの採用実績を誇っています。2009年 には災害・救急現場からのライブ中継システムを開発して、IT分野からの社会貢献を実現しました。

<上場、そして世界へ>
独立系企業として堅実に業績を伸ばし、2007年にジャスダック 市場に株式公開、2016年に東京証券取引所市場二部、2017 年に一部に市場変更しました。 常にトレンドの先を読むこと、最先端技術に挑戦し続けること、そしてモノづくりにこだわること。これらのスタンスこそがソリトンが目指すものです。「創造性と国際性を持つ技術者集団」としてこれからも世界に 挑戦し続けます。

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